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FF14 5.2ウェルリト戦役関連 感想

ねこちゃん
ねこちゃん

まだ5.2メインクエストを終えてないねこです。ハハハ。
今回は、5.2の中で個人的に印象深かったと言えるウェルリト戦役関連のクエストについて、短く感想を記したいと思います。

※以下、5.2ウェルリト戦役クエスト他、過去メインストーリーの大きなネタバレを含みます。

コードネーム「ネール・ヴァン・ダーナス」

このコードネームを目にした時点で、わくわくしたヒカセンも多いのではないでしょうか。
少なくとも私は、この時点で、分岐したメインストーリーが、そっちのけになりました。

ウェポン名に宝石。紅玉海とはなんも関係が無かった。
ルビー、サファイア以外にも、エメラルド、ダイヤモンド、パール、トパーズ、アメジスト、翡翠とか、もうこの際、色々登場して欲しい。

FF7だと空飛んでた気がします。

あ、極は優しい感じでお願いします^^;

親と子

before
after

父ちゃん、もう完全に帝国臭抜けてます。

この5人、それぞれに個性があっていいですね。
レックス、リコン、アリー、アルフォンス、そしてミリサンディア。

ガイウスに救われた5人の孤児達、彼らにとって「父」への恩返しとなるはずだった帝国軍への入隊が、今やこのような皮肉的な現実を迎えることになろうとは、この時誰が知るでしょうか。

しかし、このガイウスと孤児たちの関係、そしてエデン共鳴編でのサンクレッドとリーンの関係、ちょっと無理矢理感は否めませんが、今回のパッチ5.2では『親と子』についてクローズアップされているような、そんな感想を持ちました。
※まだ肝心のメインクエスト終わらせてないですけど。ハハハ。

アリーを一目で気付かない天然ガイウス。

更に孤児たちが、ルビーウェポンブチアゲ~↑ のヒカセンとこの先も敵対するのは必定。
板挟みでつらいわ、お父さん。

悩める男アルフォンス。イケメン度高し。


にしても、同じ境遇とも言えるダルマスカの魔女:リウィアも勿論、孤児らは知っているだろうと思うんですが、彼女に対しては、どういうイメージを持っていたんでしょうね。
ガイウスの部下として前線で活躍する憧れの存在だったのか、それともガイウスへのあからさまな愛の叫びにドン引きだったのか。 ないわーあれはないわー的な。

ヒカセンは、ルキアと孤児たちを引き合わせ、故人を偲ぶ仲介役を買って出てもいいのではとも思ったりするけども、ただの余計なお世話ですね。

ねこちゃん
ねこちゃん

以上、今後のウェルリト戦役関連クエストから目が離せないねこでした。

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