
「新春ドマ式麻雀大会2026」 の放送発表!
ファイナルファンタジーXIV公式サイトより、「新春ドマ式麻雀大会2026」の放送が正式発表されました。放送日・出演者・視聴方法などの最新情報をまとめます。
※放送日時などの詳細は今後の公式発表をご確認ください。
吉田Pをはじめ、FF14とゆかりのあるメンバーが集まり、リアル卓で本気の麻雀対決を行う人気番組。
毎年「気づいたら最後まで見てしまう」あの不思議な面白さ、今年も帰ってきます。

今年もドマ式麻雀大会きた~!

毎年恒例になったよねえ。

うん、そうだよね~大好きなんだよなあ😊
そんな麻雀大好きなうさとして、今回は、ちょっとした思いも合わせて、記録しておこうと思います!
新春ドマ式麻雀大会とは?|FF14公式の恒例麻雀特番
新春ドマ式麻雀大会は、FFXIV公式が毎年お正月シーズンに配信している麻雀特番です。
開発・運営メンバーや声優、ゲストがリアル卓で本気対局を行い、プロ実況・解説付きで楽しめるのが特徴。
「FF14公式なのにひたすら麻雀を打つ」という独特のゆるさと本気度が人気で、毎年恒例のファンイベントとして定着しています。
この麻雀大会は『ドマ式麻雀』の公開を記念して始まり、2026年は 8回目の開催 です。
新春ドマ式麻雀大会2026|公式情報まとめ
■ 出演者(公式)
- 立花慎之介(声優/アルフィノ・ルヴェユール役)
- 松野泰己(ALGEBRA FACTORY)
- 齊藤陽介(スクウェア・エニックス)
- 吉田直樹(スクウェア・エニックス)
- 髙井浩(スクウェア・エニックス)
- 河本信昭(スクウェア・エニックス)
- 皆川裕史(スクウェア・エニックス)
- 中川誠貴(スクウェア・エニックス)
■ 実況・解説/司会進行(公式)
- 日吉辰哉(日本プロ麻雀連盟 Mリーグ公式実況)
- 山田史佳(日本麻雀101競技連盟)
- 室内俊夫(スクウェア・エニックス)
出典:https://jp.finalfantasy.com/news/5872
麻雀好きにも、FF14好きにもたまらない年始恒例の公式エンタメ番組です。
放送日・視聴方法
- 放送時期:2026年2月21日(土)12:00~
- 配信:ニコニコ生放送
※開始時間は変更される場合があります。詳細スケジュールは公式発表をご確認ください。
「新春ドマ式麻雀大会」について思うこと

他ゲームでも麻雀を遊ぶほどの麻雀好きとなったうさちゃん。去年あたりの新春ドマ式麻雀大会から、思うことがあるようです。

FF14には、ゴールドソーサーの「ドマ式麻雀」 がありますよね?
ゲーム内で遊べる本格麻雀がプレイヤー同士で対局可能で、ランク戦もあって麻雀としての実力も試せちゃう。
つまり、FF14公式の「麻雀」といえば、すでにゲーム内に存在しているわけです。だからこそ、ふと思うんですよね。
「いつかゲーム内の「ドマ式麻雀」で大会やる回も見てみたいな〜」

もちろん、うさちゃんは、リアル卓スタイルが大好きです。

そうなの~😊
だから声を大にして言いたい。今の形式、めちゃくちゃ好きです。
表情が見える、ワイワイ感がある、実況・解説が分かりやすい、番組として完成度も高い……。
実際、毎年多くの視聴者に支持されていて、ちゃんと面白いと感じています。
だから「変えてほしい」ではなく「+αで見たい」だけなんですけどね。
いつかゲーム内ドマ式麻雀でも公式対局を見てみたい
せっかくゲーム内に「ドマ式麻雀」があるのだから、ノートパソコン越しに、実際の牌を使わずオンラインで対戦する“ゲーム内ならではの形式”の公式対局も、いつか見られたら嬉しいな…と思っています。リアル卓の空気感はそのままに、エオルゼアの卓で打つ“FF14らしい特別回”があったら、麻雀好きもFF14好きももっと盛り上がりそうです。
こんなドマ式麻雀大会はどう?

リアルで4人座りながら、ノーパソでも並べてさ、ゲーム内のドマ式麻雀を遊んだら絶対楽しそうなんだよなあ。例えば…

これだけでもテンション上がりません?
ドマ式麻雀プレイヤーとしても、「これ自分がいつも打ってる卓だ!」ってなって、めちゃくちゃワクワクしそうなんですけどね?

ゲーム内対局だとFF14らしさも伝わりそうだしねえ?

FF14に麻雀があることが自然に伝わるし、プレイヤーと同じ環境で戦う一体感もあるし、まさに“ドマ式”の名前と内容が一致すると思うの。
ファンとしてはニヤニヤが止まらなくなるんじゃないかな~て😁
うさねこ的まとめ

今年も絶対見ますよ~。そして、いつかゲーム内版も見たいなっていう、うさねこが思う新春ドマ式麻雀大会のアナウンスでした。
✅ リアル卓のドマ式麻雀大会は、個人的に毎年楽しみにしている神企画
✅ 今年も絶対見る
✅ そして、いつかゲーム内でドマ式麻雀卓もあったら嬉しい

以上、FF14プレイヤーとしての、ささやかな夢みたいな話も、ついでにお伝えしました。
