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サブクエスト

FF14 5.2 追憶の凶星 感想

ねこちゃん
ねこちゃん

ようやく5.2メインストーリーを完結させたねこです。ハハハ。
今回もいつも通り個人的な備忘録がてら、短く感想を記したいと思います。

※以下、5.2漆黒メインクエスト、ストーリー、漆黒全てのロールクエストを含む盛大で大きなネタバレを含みます。

なんだか嫌な予感その1

『追憶の凶星』二つ前のクエスト『ビスマルク、あるいはケンの島』での、この水上歩行イベントあたりは、転移してからの期間が長いメンバーが『生命力の揺らぎ』を感じ始めるという、かなり嫌な展開を想起させる感じ。

泳ぎたくないのはわかりますが、無理はいけません、ウリエンジェ。

第一世界在住歴で言えば、サンクレッドが5年、おか……ヤシュトラとウリエンジェが3年、アルフィノ、アリゼーが1年、だったような記憶があるんですが、この「時間」が関係しているとするなら、サンクレッドはだいぶお疲れモード。

サンクレッドあたりは、デバフがこれくらい付いてそう。

母は強い

にしても、「ソウル・サイフォン」とやらの完成には水晶公も無理をしている様子だし、ああもうどうしたらいいんだよ?!
と、シンプルにクエストを進めるのが楽しくてしょうがなかったです。

なんだか嫌な予感その2

セイラーとヴォナード、この二人の後姿は完全にまずい。
なにがまずいって、もう完全に演出が死地に向かう感じじゃないですかー、やだー。

一体、エリディブスの目的は何なのか――。
それは、この二人の今後が描かれることで判明しそう。ただそれが、ひたすら嫌な予感しかしない。

ちなみに、なかなかシリアスなムービー中、ヴォナードが【 聞いて……感じて……考えて…… 】と脳内に聞こえてきた時の表情がちょっとツボりました。

FF14オープニングを思い出す。【て……て、かん……て?】

いや、主人公もそうだったから、わかるよ、その気持ち。うん。

5つの選択肢

クエスト終盤、夜分に訪ねてくるNPCの選択肢はロールクエストを終えている対象だと思われます。『影の英雄譚』を含む5種類終えていれば、5人の中から選択できる。
なにこの恋愛ゲームみたいな選択肢。今、誰に会いたい?
ぼくは、「彷徨う階段亭」のサイエラちゃん! !!

漆黒ロールクエスト感想はこちらから。

今回の件で、あの後「真実」を語ってきたことさえも悔やむサイエラ。

もう、たくさんだろう……。

この彼女の表情。 (個人的5.2メインクエスト名愁嘆場)
――全然、恋愛ゲームじゃなかった。

アルバートを案じ――彼のカラダを取り戻してほしいと主人公に頼むサイエラ。
彼にはこれから先は安らかに眠っていて欲しい、サイエラも主人公も同じ気持ちであることには間違いありません。


というわけで。
この深夜訪問シーンにて、他NPCを選択肢した場合、四使徒討伐に関わった彼らがどういう心情を吐露したのか、そんなドキドキワクワクな確認作業がINNで待っているので、今回はこの辺で。

おまけ

新衣装も似合ってるようで、何より。

ねこちゃん
ねこちゃん

以上、早くもメインストーリーの続きが待ち遠しいねこでした。

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