
FF14のマウント「アンテロープ・ドゥ」は、イシュガルド復興で集める「蒼天街振興券」と交換して入手できるマウントです。
記事内では、Patch5.5で追加されたマウントとして紹介されており、必要な蒼天街振興券は8,400枚となっています。
この記事では、アンテロープ・ドゥの入手方法や交換条件、見た目の特徴をわかりやすくまとめています。
イシュガルド 蒼天街振興券で交換


Patch5.5で追加されたアンテロープ・ドゥホルン
ねこちゃんの振興券もすっからかんに笑


少々ややこしいけど アンテロープ・スタッグホルン

マウント アンテロープ・ドゥ

主に草原地帯に生息する草食動物。山岳部のクルザス地方においても、第七霊災以前は数多くの個体が暮らしていた。肉や乳を目的として家畜化の試みが繰り返されてきたが、気難しく騎乗訓練には忍耐が必要だという

ありとあらゆるマウントが存在する世界で、なにも無理やりアンテロープ・ドゥに乗ろうとしなくても……と思わなくもない。
しかし、野性味あふれる「裸馬」を乗りこなすことはロマンだから仕方ないな。

160Hzのリフレッシュレート、応答速度1msによるなめらかな映像表現。 バックライトスキャニングによるモーションブラー機能で残像感の低減が可能。
NVIDIA G-SYNCCompatible、VRR(HDMI2.1)に両対応し、PCでもPS5でもカクツキを防ぐ。
24.5インチモードの搭載でジャンルによった画面サイズの使い分けが可能。PCソフトウェア,進化した画質モードなど基本機能も充実。
旧モデルより改善されたモニター周りのキーボード・マウスのレイアウト自由度が高いスタンドデザイン。
スクリーンショット
当然ですが、まんま、アンテロープ・ドゥです。

参考までに南部森林にいる本物(?)のアンテロープ・ドゥがこちら↓。

野生のアンテロープ・ドゥ。当然ですが、マウントと見分けがつきません。

呼吸速度は早め。背に乗っていると小刻みに上下します。
騎乗者はミコッテですが、サイズ的には現実の鹿あたりでしょうか。

首の下部からお腹にかけてがやや長毛で、少し下から見上げると、なんともたくましい首に見えたりします。ぬん。

お尻はつるんとしていて、長い尾の先は黒い毛が房のように広がり揺れます。
色も黒っぽくて、まるでライオンのような尾ですね。

群れる習性があるのかはわかりませんが、たまには野生に戻って、仲間とわいわいするのもいいかもしれません。



※本記事はファイナルファンタジーの非公式ファンコンテンツです。
※内容は執筆時点の情報をもとにまとめています。実装後に仕様変更や差分が見つかった場合は、気づいたタイミングで内容を見直すことがあります。
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