
FF14の探索型コンテンツ「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」で入手できるミニオン「ニーム・オーロサパ」。
薄茶色の体と桃色のくちばしがかわいらしい、文鳥のような小鳥のミニオンです。
この記事では、ニーム・オーロサパの入手方法や必要な通貨、見た目の特徴をスクリーンショットとあわせて紹介します。
出ました、シナモン色の文鳥! ニーム・オーロサパ

ねこちゃん、今度は薄茶色の文鳥を肩に乗せてるね?✨


北征編で交換できる「ニーム・オーロサパ」。やさしいシナモン色がいいのよ。
👉️白い文鳥のような見た目がかわいいミニオン「スカラ・オーロサパ」の入手方法は、こちらの記事で詳しく紹介しています。
ニーム・オーロサパの入手方法
クエスト「ふたたび三日月島へ


ニーム・オーロサパ
薄茶色の羽毛が愛らしい小鳥。南洋諸島原産のオーロサパが愛玩鳥として流行した結果、ニームの地においても流行。メランディアで生まれた珍しい羽毛の個体を海洋交易を通じて手に入れ、品種として固定化したものらしい。


肩乗り文鳥~。ふわふわの毛を撫でてみたいですわ。
スクリーンショット
ニーム・オーロサパ

全体的に薄茶、白茶の羽毛の文鳥。
ピンク色で囲まれた濃い紅の瞳で、頬と尾羽根の内側が白く、頭と顎、お腹、尾羽根の外側が茶色。
と、カラーデザインは結構複雑。

飛行時は、足が日本の幽霊スタイル。
くちばしは、ピンクから先に向かって白くなっていくグラデーションになっていますよ。

横から。
尾羽根でバランスを取り、まあるい胴のフォルムが可愛らしい。

上から。頭部と尾だけが濃い茶色。どうしてこのような配色になったのでしょうか。すばらしい。

アクションは、翼を広げてくる~っと小さく一周。

もちろん、肩乗りです。
リアル文鳥よりも大きめです。
まとめ
ニーム・オーロサパは、「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」で入手できるミニオンです。
北征編内の「探査隊の古銭鑑定士」から、十二都市白銀貨500枚と交換できます。マーケットボードでの取引も可能です。
淡い薄茶色の羽毛と桃色のくちばしがかわいらしく、手まねきすると肩に乗ってくれます。





※本記事はファイナルファンタジーの非公式ファンコンテンツです。
※内容は執筆時点の情報をもとにまとめています。実装後に仕様変更や差分が見つかった場合は、気づいたタイミングで内容を見直すことがあります。
© SQUARE ENIX
FF11公式はこちら
FF14公式はこちら
※本文中に記載の会社名・製品名・サービス名・ゲームタイトル名等は、各社の商標または登録商標であり、権利は各社に帰属します。
※当サイトでは一部の記事において、アイキャッチ画像にAI生成を使用しています。