
FF14のミニオン「グリーングリーナー」は、リテイナーベンチャーで入手できるミニオンです。うさねこ散歩環境では、リテイナーベンチャーLv85探索依頼:森林G27で取得できて、園芸師の18時間ベンチャーでした。マーケットボードでも取引でき、草っぽい見た目なのに動きはスライムっぽく、ぷにんぷにん揺れるのが印象に残ります。
ミニオン グリーングリーナー 暁月6.0追加

リテイナーはギャザラー3種を雇っているのですが、暁月のフィナーレで追加されたと思われるミニオンを採掘師、漁師は持ってきたものの、園芸師が持ち帰ってきてくれないわね、と思っていたらこの度、ようやく拾ってきてくれたようです。


グリーングリーナーっていう名前が😁
入手方法:リテイナーベンチャー
うさねこ散歩環境では、リテイナーベンチャーLv85探索依頼:森林G27にて取得してきました。
園芸師のリテイナーベンチャー(18時間タイプ)です。


▼冒険の舞台「ミアレシティ」 冒険の舞台は、『ポケットモンスター X』『ポケットモンスター Y』 にも登場したカロス地方の大都市「ミアレシティ」。この街では人とポケモンの共存を目指した都市再開発計画が進んでおり、最新技術により整備された区画「ワイルドゾーン」には野生のポケモンたちが生息しています。そんなミアレシティを観光で訪れた主人公は、「チコリータ」「ポカブ」「ワニノコ」から1匹をパートナーとして選び、仲間たちと共に、街で起こる様々な出来事や事件に挑みます。
▼夜は「ZAロワイヤル」に挑戦 夜になると、街の中には「バトルゾーン」と呼ばれる赤いホログラムで囲われたエリアが出現。 そこでは日没から夜明けまで、トレーナーたちがポケモン勝負でしのぎを削る、「ZAロワイヤル」が毎日行われています。 参加者にはZからAまでの存在する「ランク」が与えられて、最初は全員Zランクからスタート。 Aランクに到達すると、最強の称号と名誉が与えられ、何か一つだけ願いをかなえてもらうことができるとされています。
▼シリーズ初、ポケモンとトレーナーがリアルタイムで行動する戦闘 戦闘では、ポケモンとトレーナーが共に移動しながら、トレーナーの指示によりポケモンが技を繰り出します。タイプ相性に加え、ポケモンの交代や技選択のタイミング、技の届く範囲や繰り出すまでのスピードといった新たなゲーム性が加わり、これまでにないポケモン勝負をお楽しみいただけます。 ▼本作のカギを握る「メガシンカ」 ミアレシティでは、進化を超えた進化「メガシンカ」が度々見かけられます。一部のポケモンは「メガシンカ」をすることができ、ポケモンが秘めたパワーを一時的に解放することで、通常の進化を上回るパワーアップを遂げます。この「メガシンカ」をどのように使いこなすのかも、勝負のポイントです。
【Nintendo Switch 2 Editionの特長】 フレームレートが向上したことによって、うごきがなめらかになり、さらに高解像度化によって、グラフィックもより鮮明に。さらに快適にミアレシティの冒険を楽しむことができます。
グリーングリーナー

ゲノーモスの幼体。茂みに紛れ込むのが得意だが、熟練のリテイナーの目をごまかすことはできず、案の定、捕獲されてしまった。小さな虫を食べてくれるため、北洋では害虫駆除用に幼体を飼育する文化があるらしい

害虫を食べてくれるなんてありがたい。しかし、成長したその後は一体どうするんだろうか。
スクリーンショット
ゲノーモスの幼体です。

草っぽいですが、動きはスライム。ぷにんぷにんと揺れます。

ラヴィリンソスに生息している成体は、どっからどう見ても草ですね。どろはき、というAOEを使ってくる可愛いやつ。よく見ると口内、歯も葉でできているっぽい。いや、ダジャレとかじゃなくて。

更に成長するとこんな感じ。確かに害虫駆除より、もっと強力な何かになってますね。

おや? 幼体の左頭部から――。

花が咲いた! (擬音はクワッ! が似合いそう)

花は5つの花びらでできた薄い桃色。下は大きながく片ですかね。
幼体の口内は、暗くてちょっとわからないですが、ここから虫を食べるはず。

後ろ姿も、程よいキモカワ度。





※本記事はファイナルファンタジーの非公式ファンコンテンツです。
※内容は執筆時点の情報をもとにまとめています。実装後に仕様変更や差分が見つかった場合は、気づいたタイミングで内容を見直すことがあります。
© SQUARE ENIX
FF11公式はこちら
FF14公式はこちら
※本文中に記載の会社名・製品名・サービス名・ゲームタイトル名等は、各社の商標または登録商標であり、権利は各社に帰属します。
※当サイトでは一部の記事において、アイキャッチ画像にAI生成を使用しています。
※Amazonのアソシエイトとして、うさねこ散歩は適格販売により収入を得ています。