※当サイトの一部記事には広告を含みます。
パソコン

アイキャッチなど簡単文字入れ 画像編集ソフトPaintgraphic4 Pro 購入 

Paintgraphic 4 Pro で作成

Paintgraphic4 Proを購入

うさちゃん
うさちゃん

ゲームのスクリーンショットや、スマホで撮影した写真を加工したいなあと思って、この度お試しで「Paintgraphic 4 Pro」を購入してみました✨
本格的なプロ用のソフトには「Adobe Photoshop」などがありますが、そこまで多機能でなくてもいいなと思ったことと、気軽に画像編集や、文字入れができたらいいなあ~くらいの希望だったこともあって検討した結果、こちらの「Paintgraphic 4 Pro」に行き着きました。

画像への文字入れが簡単にできる

うさちゃん
うさちゃん

画像への文字入れがとてもわかりやすく、そして簡単なので例えばアイキャッチの作成等がとても楽🎵

テキストを入力して300種類以上のサンプルからデザインを選ぶだけでロゴを作れました。


  1. テキスト入力
  2. フォント・スタイル選択
  3. ロゴの種類を選択
うさちゃん
うさちゃん

作ったロゴ文字は画像の上に完成するので、自分の配置したい位置に移動すればOK。
複数の文字を入れたい場合は、同じように作ればOKです。
以下の画像ぐらいなら1分ほどで作れてしまいます✨

豊富なフィルタ

うさちゃん
うさちゃん

豊富なフィルタが使用できます。

これでフィルタ処理も簡単にできます✨

AIフォトエンハンサーというのを使ってみました。
うさのように、写真を撮るのが下手な人も安心😅
この機能で修正してくれるので助かる~。

before
after
ねこちゃん
ねこちゃん

うさちゃん、ピントが……。

うさちゃん
うさちゃん

うさちゃんの動きが早いからね😅

セール購入で安く入手!

うさちゃん
うさちゃん

こちらのソフトは販売元のソースネクストで、セールをしていることがあるのでそちらで購入することをお勧めします😀
うさはダウンロード版定価4,928を、2,600円で購入できました。
商品は毎日こちらの価格で売られてるわけではないので、急がない方は是非セールを目指してみてください。
他のECサイトでも購入できますがソースネクストのセールが一番安く買えるようですね。ソースネクストで購入(支払後)したらシリアルコードがすぐに届いて使用可能になります。

公式サイトソースネクスト

 

広告
Amazon Fire TV Stick 4K Plus | 映画館のような4K体験 | ストリーミングメディアプレイヤー
Amazon Fire TV Stick 4K Plus | 映画館のような4K体験 | ストリーミングメディアプレイヤー
【世界で最も人気のストリーミングメディアプレーヤーシリーズ】 ※Fire TVシリーズの2024年10月~2025年9月の世界販売/出荷台数に関する外部機関による調査結果、および内部データによる。
【映画館のような4K体験】Dolby Vision、HDR10+による躍動感のある映像と鮮やかな色彩、Dolby Atmosによる没入感あふれるサウンド、そして、Wi-Fi 6によるスムーズなストリーミング。
【Wi-Fi 6対応】複数のデバイスが同じルーターに接続しても、高精細な4Kビデオコンテンツを滑らかに再生できます。
【お気に入りのコンテンツが勢ぞろい】70万以上(※)の豊富な映画作品やTV番組のエピソードを心ゆくまで楽しもう。YouTube、TVerはもちろん、Prime Video、Netflix、ディズニープラス、U-NEXTなどのお気に入りのコンテンツ、HuluやDAZNなどの24時間ライブチャンネルやスポーツも配信やサブスクリプションで見られます。※2026年3月12日時点
【豊富な無料コンテンツ】3万以上(※)の映画作品やTV番組のエピソードを無料(広告付き動画を含む)で楽しめます。 ※2026年3月12日時点
【スマートホーム】ボタンを押してAlexaに話しかけるだけで、スマートカメラやライトなどAlexa対応のスマートホーム製品(別売)をコントロール。
【Alexa対応音声認識リモコン】声でお気に入りのコンテンツをすばやく検索、再生コントロール。お気に入りのコンテンツに簡単にアクセスできるアプリボタン、対応するテレビ・サウンドバーなどの電源ボタン、音量コントロールボタンを搭載。

※本文中に記載の会社名・製品名・サービス名・ゲームタイトル名等は、各社の商標または登録商標であり、権利は各社に帰属します。

※本記事の仕様・価格・対応状況等は執筆時点で確認できた情報をもとに掲載しています。最新の情報はメーカー公式サイトをご確認ください。

※当サイトでは一部の記事において、アイキャッチ画像にAI生成を使用しています。