
FF14のチョコボ装甲「セイリュウ・バード」は、ロックボックス鑑定やクラフター製作で入手できる装甲です。「青龍の鱗」を使った製作が可能で、マーケットボードでも購入することもできます。青を基調にした見た目で、東方風の装飾や力強いシルエットが印象的なチョコボ装甲です。
チョコボ装甲 セイリュウ・バード

ビャッコ・バードに続いて、セイリュウ・バードも、ボズヤ南方戦線のロックボックスから貰えたので、ねこちゃんへプレゼントしました🎁
お返しはまだ、何も貰っていません。楽しみだなあ♪

…………あ、ありがとう……ゴクリ。

四聖獣の玄武や、黄龍のチョコボ装甲はないのかなあ。
亀おじいちゃんの装甲も見てみたい。
入手方法

南方ボズヤ戦線:ロックボックス
南方ボズヤ戦線にて入手できる「ロックボックス」を鑑定すると稀に入手できます。
ロックボックスは、スカーミッシュ、クリティカルエンゲージメントの攻略報酬、また、だいじなもの「戦果記録帳」に記される「戦果記録」と交換することができます。
クラフター製作
甲冑師Lv70 板金秘伝書:第6巻 ★★★★

▼冒険の舞台「ミアレシティ」 冒険の舞台は、『ポケットモンスター X』『ポケットモンスター Y』 にも登場したカロス地方の大都市「ミアレシティ」。この街では人とポケモンの共存を目指した都市再開発計画が進んでおり、最新技術により整備された区画「ワイルドゾーン」には野生のポケモンたちが生息しています。そんなミアレシティを観光で訪れた主人公は、「チコリータ」「ポカブ」「ワニノコ」から1匹をパートナーとして選び、仲間たちと共に、街で起こる様々な出来事や事件に挑みます。
▼夜は「ZAロワイヤル」に挑戦 夜になると、街の中には「バトルゾーン」と呼ばれる赤いホログラムで囲われたエリアが出現。 そこでは日没から夜明けまで、トレーナーたちがポケモン勝負でしのぎを削る、「ZAロワイヤル」が毎日行われています。 参加者にはZからAまでの存在する「ランク」が与えられて、最初は全員Zランクからスタート。 Aランクに到達すると、最強の称号と名誉が与えられ、何か一つだけ願いをかなえてもらうことができるとされています。
▼シリーズ初、ポケモンとトレーナーがリアルタイムで行動する戦闘 戦闘では、ポケモンとトレーナーが共に移動しながら、トレーナーの指示によりポケモンが技を繰り出します。タイプ相性に加え、ポケモンの交代や技選択のタイミング、技の届く範囲や繰り出すまでのスピードといった新たなゲーム性が加わり、これまでにないポケモン勝負をお楽しみいただけます。 ▼本作のカギを握る「メガシンカ」 ミアレシティでは、進化を超えた進化「メガシンカ」が度々見かけられます。一部のポケモンは「メガシンカ」をすることができ、ポケモンが秘めたパワーを一時的に解放することで、通常の進化を上回るパワーアップを遂げます。この「メガシンカ」をどのように使いこなすのかも、勝負のポイントです。
【Nintendo Switch 2 Editionの特長】 フレームレートが向上したことによって、うごきがなめらかになり、さらに高解像度化によって、グラフィックもより鮮明に。さらに快適にミアレシティの冒険を楽しむことができます。
スクリーンショット
東西南北を守る四神のひとり青龍。東を守護。※エオルゼアでは「四聖獣」。
征魂戦場は蛇神大社、天候は青春。
青春、朱夏、白秋、玄冬とは言いますが、知名度として「青春」の強さったらないですね。

眩しい、青春。アオハルかよ。

エオルゼアでの青龍は、足は四本、三つの頭を持つ龍……というよりは、頭部二つは蛇ですね。
ご本体は、平安装束っぽい白地に金色の模様が入った着物姿。黒髪長髪、イケメン。イケボ。

金色の角(避雷針ではない)にヒゲがピーンという、一般的に想像できる龍に近い兜。
かぱっと開いた口から、チョコボの顔が見えてるのが最高に可愛い。

手綱もそうですが、鞍から胸繋を含む胸あたりの装飾が非常に美しい。
なんなら、青龍ご本体よりも細かくないですかね。

鞍部分は白地の菱模様。

紫の脚絆から伸びた足元には猛禽類のような鉤爪、そして立ち上がった龍尾。
かつて、シンリュウ・バードを龍らしいと言いましたが、この青龍を見ると、あちらはファンタジーのドラゴン。こちらは、伝説の龍に近いイメージのチョコボ装甲ですね。
”彼との誓いを果たすためならば、僕は悪鬼にも成ろう!”





※本記事はファイナルファンタジーの非公式ファンコンテンツです。
※内容は執筆時点の情報をもとにまとめています。実装後に仕様変更や差分が見つかった場合は、気づいたタイミングで内容を見直すことがあります。
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